カテゴリー「山陽」の10件の記事

2010年10月 8日 (金)

【10名古屋旅行8/11】JR美濃赤坂線

大垣1849train⇒1855美濃赤坂1859train⇒1906大垣1909train⇒1941名古屋

Nagoya_21 19時前で暗くなってきました。もう今日の乗りつぶしは終わりにしてしまいたい気分ですが、ここまで来たらもうひとつ乗ってしまわないといけません。JR美濃赤坂線です。

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2008年10月26日 (日)

【08南九州旅行2/18】ひかりレールスター

日:cloud岡山648(ひかり441号)⇒835博多

岡山駅での時間はあまりなく、早朝であることから朝食はあらかじめ東京で買い込んでおきました。自分の予想はほぼ当たっていたのですが、数年前まで殺風景だった新幹線の改札内もお店がそろってきていい感じになってました。

Skyushu8続いて乗るのはひかりレールスター。写真は博多に到着後に撮影した車両横に貼ってあるロゴ。

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2006年8月10日 (木)

寝台特急とB個室寝台車

今回はちょっと昔のネタで、平成14年に乗った寝台特急『彗星』号の乗車記です。

Suisei 少し前までは、前日に乗って次の日の朝(もしくはお昼)に目的地に到着するという、夜行列車はかなりの本数が走っていましたが、徐々に廃止されて現在ではかなり少なくなりましたね。

寝台特急といえば自分が子供の頃は『ブルートレイン』と呼ばれて、よく乗りに行く夢を見たものです。夢って不思議なものでいつも乗る前に夢から覚めてしまってました。乗ったことがなかったので夢で再現できなかったということでしょうか(苦笑)。

それから大きくなってから?何度も夜行列車や寝台特急にも乗る機会はありましたが、『北斗星』は別格として、それ以外の列車はリニューアルもあまり進まず、JRもチカラを入れていないように感じられました。国鉄からJRになって分割民営化されたことで、複数の会社をまたがる列車はテコを入れたりするのがむつかしかったりするようですね。結局、このときに乗った『彗星』号は平成17年9月に廃止になりました・・・。

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2006年1月31日 (火)

短くなった可部線と新交通システム

ようやく長かった今回のシリーズも最終回となりました(笑)。

最後の宿泊地は広島。繁華街から少し外れたところで、広島の手前の西広島駅で下車して、市電に乗り込みます。その夜は、繁華街まで出て、お好み焼きやさんに行ってきました。広島に行くと必ず行くお店なのですが、少し横道にあって毎回迷ってしまいます(苦笑)。

翌日は、朝からアストラムラインに乗るべく、本通に向かいます。アストラムラインは平成6年にアジア大会に合わせて開通した新交通システムで、広域公園前というところまで左回りに円を描くように走っています。アストラムラインは建設中にコンクリートが道路に落下し、惨事となってしまいました・・・。鉄道は好きですが、やっぱりこういう話題は避けて通れないですね・・・。

さて、本通の地下道に潜って、矢印に沿って歩くと、その次の県庁前駅が・・・。あれ?かなり駅間隔が狭いんですね。慌てて一駅分戻りました(苦笑)。ちょうど通勤時間帯ですが、東京ほどは混雑していないので、歩くのはそんなに苦渋しません。乗るべきアストラムラインは通勤方向とは反対方向なのでそれほど混雑してませんでした。県庁前の次の城北をすぎると地下から出て今度は高架になります。非常に見晴らしがいいですね。太田川を左手にさかのぼり、川を渡ると大町。ここはあとで乗る可部線との接続駅。終点の広域公園前はさらに高台を登った感じです。現在はサンフレッチェ広島の本拠になってるみたいですね。

astram 帰りは大町で降りて、可部線に乗り換えます。可部線はアストラムラインとは対照的に路線が短くなってしまいました(涙)。平成15年に、可部~三段峡までの約46kmが廃止となっています。可部まではほとんど広島への通勤路線ですべて乗っても40分弱。代替バスが走っているので三段峡まで行きたかったのですが、時間がなく断念。今回はこれで新幹線に乗って帰京です。

今回は、かなり乗るのがメインになってしまいました・・・。次に来るときはもう少しゆっくりふらふらと旅がしたいものですね!(苦笑)(2005.11)

2006年1月29日 (日)

もみじ饅頭、群雄割拠

今回は、久々に甘味ネタです(笑)。やっぱり、広島といえばもみじ饅頭ですかね。ゲームソフトの『ぷよぷよ』から誕生した『ぷよまん』なんてのもありましたが、やっぱり知名度では一番ではないかなぁとおもいます。

もみじ饅頭と広島とのつながりってなんなんだろう・・・?調べてみると伊藤博文が・・・とか。県の木になっているから・・・とか、いろいろ由来はあるみたいですが、もみじの形は別として、中身は餡の周りをカステラ生地で包んであるっていう、和洋折衷なタイプで、おそらく想像ですが、他の地域よりも早く取り入れられたのが有名になったきっかけではないかな、と思います。もみじ饅頭は、中の餡の変わりにいろいろ入れるようになったさきがけじゃないかな、と思うのですが、新しい考えをいち早く取り入れようということかもしれないですね。今では、クリーム、チョコ、抹茶をはじめとして、栗とかりんごとか変り種も出てきているようです。

momiji もみじ饅頭を作っているところは本当に群雄割拠で、その中でにしき堂、藤い屋、やまだ屋のみっつをピックアップしてみました。どこもひとつだいたい60円代ですかね。

にしき堂はたぶん、全国的には一番有名ではないでしょうか。日経新聞の社会面によく小さい広告を出していますよね。広島を中心に近隣の県まで出店していて幅広い地域で買うことができそうです。味はフツーにおいしいです(笑)。でも、一番メジャーになったところの宿命というか、自分とかもここの味を中心にして、比較をしてしまいますよね(苦笑)。

藤い屋は、以前は『藤井屋』と称していましたが、創立80周年を機にひらがなに変更したそうです。こちらは宮島が拠点で、おそらくにしき堂に続く二番手だと思うんですがいかがでしょうか(違っていたらすみません)。個人的にはここのが一番好きです(全部食べ比べたわけではないですが・・・^^;)。餡はさっぱりしていて、代わりに周りのカステラ生地を少し甘くしてあります。

やまだ屋は、上記2つ以外に・・・ということで選んでみたんですが、予想していたより美味しかったです。こちらも宮島のお店です(すみません、あまり書く知識がないので・・・)。

うーん、書くタイミングが遅くなると、正直あまり覚えてないです(記憶力が・・・涙)。これからもっと早いタイミングで書かないといけないですね!(笑)点数は4点で。(2005.11)

2006年1月27日 (金)

岩徳線、そして(旧)岩日線

旅行4日目の今日の宿泊地は広島。新山口からは山陽線に乗って、徳山まで出ます。約40分。このあたりは、夜行列車で往復することが多いので、日中の各駅停車に乗るのは新鮮。徳山(正確には隣の櫛ヶ浜)からは岩徳線の岩国行きに乗車。1415発。

岩徳線はもともと山陽線の短絡線として設計されたようで、一度山陽線を名乗っていた時期もあるようですが、今ではふたたび岩徳線という名称に戻り、山陽のローカル線のひとつといった趣です。それほどの閑散区ではないとは思うのですが、車両はディーゼルカー1両。車内のボックス席はほぼ埋まるくらいです。

岩徳線の沿線は、山陽新幹線、国道2号線、それから山陽自動車道と、地形的にはこちらが幹線のようです。ただ、思ったよりも山がちの地形ですね。ここで気になったのは、山陽新幹線の高架のコンクリの痛み。新幹線に乗っていては当然気がつかないわけですが、在来線からは高架の線路を支えているコンクリがよく見えます。かなりヒビが見受けられます。このくらいでは問題はないのでしょうが、ひとつおきくらいに補修工事を行ってました。山陽新幹線は昭和50年開通。築30年ともなればいろいろ改修は必要なんでしょうね。

岩国のふたつ手前の川西という駅で下車。1518着。ここまで徳山から約1時間。まだ日が暮れるまで時間があるので、広島に向かう前に、寄り道をすることにしました。川西から錦町というところまで、『錦川鉄道』が走っています。これは昭和62年に国鉄(JR西日本)の岩日線が第3セクターになったもの。

第3セクターになった鉄道は、通常はJRとは仲が悪いというか(そういうことではないんでしょうが^^;)、はっきり独立するようにしている傾向があると思うんですが、錦川鉄道は岩国から川西まではJRに乗り入れるので、その辺があやふやな感じです。あまり味気のない川西駅から1528発に乗り込もうとすると、ドアが開きません・・・。『?』と思っていると、どうやら前の車両のみ客扱いで、後の車両は回送で、乗れないようです(涙)。でも、ここでも高校生がたくさん乗っていて座れません・・・。

山陽新幹線との接続駅、御庄をすぎると錦川を上流に向かって遡っていくようになります。錦川鉄道は、『錦川清流線』というだけあって、ずっと川の左側にへばりつくように、川が左側を削っているときは、そこは短い橋を架けてひたすら進みます。川の水はかなり綺麗です。それほど推量は多くないのですが、川面が見えるほど。ただ、その中には木がなぎ倒されていたり、コンクリの塊が流されていたり・・・。一度増水すると、川は姿を変えるんでしょうね。

nishiki 終点の錦町へは1623着。錦川鉄道の本社もこちらにありました。改札で精算するとどうやら最近値上げしたようで、930円。約32kmでこの値段は少し高い気もします。きっぷ売り場で硬券を販売してくれるようなので、それを所望すると、年配の駅員さんが、『日付は入れる?』とか、『入鋏する?』などと矢継ぎ早に質問が(苦笑)。お願いします、というと、乗ってきた列車の若い運転手に、『やってみろ』と。これに対して、若い運転手は『どうやるんですか?(汗)』。最近はきっぷに鋏を入れる(パンチする)こともなくなりましたからね。第3セクターの運転手って若いヒトが多い気がします。ちょうど世代交代なのでしょうか。(2005.11)

2006年1月24日 (火)

宇部・小野田

幡生の駅は思ったより大きく、2分の乗り換えはかなり慌てましたが、無事に1105発の岡山行きに乗車。時刻表で確認するまで気がつかなかったんですが、こんな岡山まで直通するような快速列車走っていたんですね。仮に乗り続けると約7時間で岡山まで行けます(苦笑)。

さて、今日のこのあとのルートですが、小野田から小野田線に乗って、宇部新川まで行き、そこから宇部線に乗って新山口に戻るというルートです。宇部・小野田地区は、石炭輸送のためにいくつもの鉄道が敷かれていて、かなりややこしい地区です。宇部線は山陽線と接続して宇部と新山口を結び、小野田線は、さらに小野田と結んで、さらに支線が延びています。宇部という駅は、実は市街地からは外れていて、中心部は宇部新川になります。宇部新川駅はかつて、宇部駅と呼ばれた時代もあったようで、もっと深い歴史がありそうです(笑)。

前回はちょうど5年くらい前に来ていて、そのときは、宇部線に乗って、小野田線の支線が向かう長門本山というところまで行ってきました。当時は、小野田線の支線に戦前に作られた『クモハ42』という形式の車両が走っていたんですが、自分が乗りに行ったときは、ちょうど台検(台車検査)の日だったらしく、代替車両でした。自分は車両はそれほど興味がなかったので、長門本山の行き止まり感?を楽しんで引き返したのですが、不憫に思われたのか、車掌さんから『クモハ42乗車票』なるものをいただいてしまいました(苦笑)。

さて、そんなわけで今回は、小野田で乗り換えます。1138着。宇部新川行きは1142発。スケジュールがよくできすぎて、乗り換えに大忙しです(苦笑)。小野田からはロングシートでほぼ満席。すぐに右に折れ、右手に太平洋セメントが見えると、まもなく小野田港。平日の昼下がりの感触。ここで左手に折れて雀田。ここから長門本山に向かう支線が分岐していて、駅は三角形の変わった形です。

ube ここから、厚東川を渡って、居能で宇部線と接続というところだったんですが、川を渡っているうちに橋の上で停車。運転手さんのあとからの説明によると、カラスが置石をしたとのこと。恐るべしです(苦笑)。橋の上で停まるのは気持ちのいいものではないですが、珍しいのでこの写真。河口に見えるのが宇部興産が持つ興産大橋です。宇部新川には1209着でここも乗り換えは5分。新山口までは快速に乗って約35分です。(2005.11)

2006年1月11日 (水)

陽が落ちて三次入り

福山に15時少し前に到着。やっぱり、山陽線は便利です。本数は多いし、車両は転換クロスシートで、かなりの確率で前向きに座れますし・・・(笑)。

ここからは、福塩線に乗って三次(みよし)を目指します。福山からついに広島県入りです(笑)。福塩線は、福山から三次の塩町というところを結んでいる路線で、途中の府中というところで、運転形態は二分されています。福山からすぐのところに神辺(かんなべ)という駅があるのですが、ここから井原鉄道という鉄道が分岐しています。こちらは2年前に乗っているので、ここからが未乗区間となります。少し横道にそれますが、井原鉄道は平成11年に開業したばかりの第3セクターの鉄道で、ちょっと異色な感じですね。

fukuensen 福山は約3ヶ月ぶりですね。前回四国に行ったときに最初に立ち寄りました。そのときは、暑くてすぐに駅前の天満屋に逃げ込んだんですが、今回よく見てみると、駅からこんな近いところに福山城があるんですね(笑)。知らなかった(苦笑)。時間があまりなかったので外から眺めただけですが・・・。

福山から府中までは電化されていて写真のような105系の電車が2両で走っています。福山発は1531ですが、思ったよりは高校生は少ないですね。風邪を引いているヒトが多いようで、うつされないようにと願いつつ、景色を眺めていると、太陽の位置が左手に行ったり右手に行ったりします。基本的には北に進んでいるはずなので、左手に見えないとおかしいはずなんですが、あとで地図を見てみてもかなり入り組んでますね。

府中からは、ディーゼルカー1両となります。ここからは1日8往復。府中発は1628でこの列車を乗るために今日のスケジュールは逆算で決まりました(笑)。まだ、通学圏のようで1両だと混雑しています。河佐でようやく座れ、長いトンネルに入ります。上下という駅で行き違いのために6分停車。ここあたりでほぼ陽が落ちました。大きなクリーニング工場を右手に見て、梶田。真っ暗になりました。未乗区間で陽が暮れるのは本意ではないのですが、ここはやむなしですね・・・。福塩線も府中以北は徐行区間が非常に多いです。これも安全の見直しの影響ですかねぇ。

乗った列車は三次まで直通で、三次に1818着。毎回ですが、地方都市に陽が暮れて到着するのはホントに心細いですね(苦笑)。高校生はすぐに帰宅の途について散ってしまい、自分は駅前なのに薄暗い中、国道183号線を左へ。ホテルは情報が少なく少々不安だったんですが、思ったよりいいホテルでホッと(笑)。夕食も不安だったのですが、となりに地ビールを飲めるお店があって助かりました!ひとつ失敗だったのがメニューにあった『ワニ』。三次はワニが名物なんだ~と思ってたら、これってサメのことなんですね。このときはそれも知らず、敬遠してしまいました。ちょっと後悔。明日も早いので、ビールもそこそこに就寝。(2005.11)

2006年1月10日 (火)

美観地区と岡山銘菓

倉敷に前に来たのはもう16年も前になります。当時は岡山からのバスでした。大原美術館を見て、それから『美観地区』(昔の町並みが保存されている地区)なのに、地区を囲む近くのビルが内側から見えてしまって残念な思いをしたこと(苦笑)などなど、が記憶に残ってます。そんなわけで、正直よい印象をあまり持ってなくて、山陽に来ると倉敷よりも尾道によく行ってましたね。

自分は、旅に出ると鉄道の乗り換え時間を利用して駅前をふらふらするのが好きで、それでブログもこんなタイトルにしているのですが(笑)、やっぱりいいですね。今回はちょっと予習していったので、あとはだいたいあたりをつけて、駅前の商店街をふらふら行くと、やっぱりこちらの商店街も少し元気がないのかな、っていう印象を受けます。駅前商店街の活性化の問題は全国共通なんでしょうね・・・。ほどなく美観地区に入ります。思ったより近いなーという感じです。

久々に来た美観地区は・・・、あれ???以前より印象いいじゃん(笑)。近隣のビルは美観地区に入ってしまうと気にならないし、もっと狭いイメージだったんですが、アイビースクエアやら、倉敷ビールやらかなりいい感じですね。けっこー、観光客も多く、駅前商店街の活性化のアイデアもこういうところで得られそうな感じ。そしてここで見つけたのが、『廣榮堂本kibidango 店』。たぶんここが一番のメジャーだと思うのですが、岡山といえばきびだんご(吉備団子)。このお店です!

個人的にはきびだんごはそんなに・・・という感じもしなくもないんですが、素朴な感じですよね。倉敷には別に名物があるみたいで、『むらすずめ』というお菓子があります。つぶあんをワッフルのようなもので来るんだ和洋折衷のお菓子で、生地がちょっとぶつぶつしてるんですが、これ、美味しいです。こっちのほうが好きかな。自分は同じ廣榮堂さんのしか食べたことがないんですが、元祖は別のところみたいですね。

美観地区の少し外れたところで軽く昼食。その後まだ時間が余っているので、帰り道の商店街から少し外れて鶴形山公園というところに登ってみました。苦しかった割には得るものが少なかったような・・・(涙)。まだまだ時間があるので、駅の反対側のチボリ公園を除いて見ます。入場料が惜しかったので、外から見るだけでしたがこちら側のほうが駅前も綺麗に整備されています。チボリ公園で昼寝でもしようと思ったんですが、福山までは電車がたくさん走っているのでとりあえず福山を目指すことに。(2005.11)

2005年9月 3日 (土)

ピオーネって・・・何??(ーー;)

福山の天満屋で見つけました。『ピオーネ大福』(はまだんなさん)。

・・・っていうか、ピオーネって・・・何???(ーー;)

いろいろと調べてみると、巨峰とマスカットのアイの子みたいですね。そっか。岡山はマスカットが有名だからかぁ・・・と勝手に納得。福山は広島県ですが(笑)。でも、ピオーネって知ってないとまずかったかな(苦笑)。

hamadaifukuお店のおばちゃんに聞いてみたら、中にぶどうがひとつ入っているとのこと。イチゴ大福のぶどう版ということでしょうか・・・。食べてみるとケッコーおいしいっす。評価は分かれるかもしれませんが、大福の餅の部分もやわらかいし、餡もぶどうとマッチしている・・・ような気がします。餡はうまいですね!値段はふたつで294円。

自分としては5点満点だと3.5点くらいですかね^^;←おいしいといっておきながら、ケッコーきびしめ??