« 霧の中の錦秋湖 | トップページ | 長かった水郡線(苦笑) »

2005年12月14日 (水)

郡山のお菓子といえば!

郡山のお菓子といえば『ままどおる』ですよね!自分の中では、柏屋の『薄皮饅頭』と並んで、三万石の『ままどおる』は、郡山の二大お菓子に勝手にしちゃってます(笑)。

北上から新幹線に乗った後、郡山で下車。乗り換え時間があまりなくて、慌てて買いました(苦笑)。郡山に行くと必ず買っているような気がします(笑)。『薄皮饅頭』はどちらかというと、各地にある温泉まんじゅうのようなイメージで(たぶん、うちのは違う!とかあるんでしょうけど・・・)、『ままどおる』のほうが、ほかに似たようなお菓子がないって言うせいですかね。牛乳とバターを使ったお菓子のほうが好きなだけかもしれませんが(笑)。

mamadoru 値段は5個で420円から。中は餡が入っているのですが、これが美味しくて、何が入ってるんでしょうね。バターがきいているからこんな味になるのかな。あと、卵の黄身ですかねぇ・・・。それで、周りの皮のほうは、東京の『ひよこ』みたいな感じです。

うーん、毎回食べ物の説明ってむつかしいですね。言葉で表現するのってホントうまくいかないな・・・。食べてみてください!(笑)・・・でも、『薄皮饅頭』は上野駅とかで見かけますが、『ままどおる』は東京ではあまり見かけないような気も・・・。

点数はどうしようかな。かなり甘めのお菓子で、体調のいいときはすっごい食べたくって何個も食べれる感じです。でも体調が不調のときはちょっときびしいお菓子かも(苦笑)。・・・ということで、かなり好きなお菓子なんですが、3.5点ということでお願いします!(2005.11)

« 霧の中の錦秋湖 | トップページ | 長かった水郡線(苦笑) »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/129417/7619262

この記事へのトラックバック一覧です: 郡山のお菓子といえば!:

« 霧の中の錦秋湖 | トップページ | 長かった水郡線(苦笑) »